LA COUR DE BABEL
la classe d'accueil d'un collège
パリ10区の中学校の受け入れクラス(?というのかしら)、外国人(正確には外国から来た)子供たちがたぶん普通のクラスに入る前のフランス語とかを受け持つクラス・・・のドキュメンタリー映画。
未来に向かってがんばろうとしている子供たち、3者面談というのが普通はあるのかわからないけど、親たちもいろいろ大変そうなのとか(それでも自分の子供がいい子だとうれしそう)、自分のフランス語のレベルもこの子達レベル、もしくはそれ以下なのですが、違う言語でやっていかないといけないのは大変さは身に染みているので、そういうこととか・・・いろいろ思いながらみていました。あと、担任の先生(フランス語の先生だと思う)がすごいいいですね。ああいう先生に出会えるかどうかで違うんだろうなあ。
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